6月の勘違い
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    今日、郵便局に行ってきたんです。

    封筒1通窓口に差し出しながら

     

    「普通郵便で出してください」

     

    と言ったんです。そしたら・・・

     

     

    局員「速達ですね!」

     

     

    ・・・・・。

     

    💢 ブチッ

     

    | point of view | 22:23 | comments(0) | - |
    改めて観ると凄い
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      先日会社にゴルフ雑誌が届いた。
      何気なくパラパラめくってみたら、
      日テレの長寿番組:「笑点」の大喜利コーナー出演されている
      落語家:林家たい平さんの記事が載っていた。

      思えば子供の頃は家族と一緒に大喜利を観ていたが
      最近はさっぱり観なくなった。
      だから林家たい平さんという人は知らなかった。

      記事を読んでみたら、意外にも大喜利メンバーと
      ゴルフに行くことが多いこと、メンバーによって性格が違うこと、
      みんな気働きがいいから、一緒に回って楽しいこと、など
      落語とゴルフの共通点など、色々なエピソードが載っていて面白かった。

      序文の中で、たい平さんが
      「今日はゴルフのお話なのでグリーンの着物を着てみました」
      とおっしゃったことが書かれていた。
      一見ベタな感じだけど、最初の掴みとしては無理も無駄もない。


      ふと思い立って、youtubeで笑点の動画を見てみた。
      今改めてみると、大喜利って凄い。
      収録の前に、あらかじめ出演者にネタを教えてはおらず
      ぶっつけ本番らしいことにさらに驚いた。
      それでよく、テンポよく、素早く笑いのネタが思いつくものだ。
      私もお題を元に考えてみるものの、まったくネタは思い浮かばない。
      それどころか、他のメンバーを巻き込みながら笑いを取るのだから
      彼らの頭の中は一体どうなっているのやら。

      中にはダジャレもあるのだけれど、ただの親父ギャグにならない。
      内容はハイレベルなものから下世話なものまであるが、
      彼らが言葉にすると上から目線でもないし、下品にもならない。
      きっと色々なことをよく観察して、言い方を工夫している。
      噺家ってすごいんだな・・・
      | point of view | 20:31 | comments(0) | - |
      めずらしく感想
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        私は子供の頃から政治経済が苦手だ。

        それは今でも変わらない。
        仕事柄スポーツ関係の記事は読むが、これもジャンルは偏っている。



        * * * * * * * * * * * * * * *

        先日、甘利経済再生相が辞任を表明したニュースを見た。
        しかし

        「誰?」

        と思っていた。どうでもいいが、職場のS上司に

        「甘利さんってどんな方なんですか?」と聞いたら

        「あまり知らない」と返ってきた。

        ニュースをかいつまんで読んでみたら

        TPPは彼なくしては成し得なかったとか。

        TPPの是非はよくわからないが、これひとつ成し得ること自体は

        かなり大変だったろうな、とは思った。

        * * * * * * * * * * * * * * *

        それから間もなく、不倫疑惑が報じられた
        若手議員が辞職を表明した記事が出た。

        これまた私は

        「宮崎議員?誰?育休取得宣言なんてあったの?」

        と思ったくらいだ。

        こちらもいくつかの記事をピックアップして読んでみたけど
        思ったのは:

         

        「単なる世間知らずのおぼっちゃんだったのか?」

        「二階派とかいう派閥に入っていたのか」

        「派閥の教育が足りなかったんじゃね?」

        国対担当?ってなに?伊藤邦彦さんってどなた?

        「ほうほう、育休宣言とやらは、周囲への根回しが足りなかったのか」

        などなど。今更ながら少しは知るようになった。

        政治の世界は、人の出入りが激しいから、ニュース読んでも

        なかなか把握ができない、と思っている。

        だからといって、無関心もダメだよね。

        あまりいいきっかけではないけれど、

        曲がりなりにも興味の薄い分野に

        少しでも興味の鍵がひっかかったのであれば

        記事元となった文春には「ありがとう!文春!」と

        今回は言っていいのかもしれない。

        | point of view | 13:11 | comments(0) | - |
        キレる人
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          最近ニュースで、理不尽なキレ方をする人について
          報道されることが増えてきた気がします。

          飲食店で品物が出てくる順番が気に入らないだけで怒る人、
          労をねぎらったおじいさんに「言葉遣いが違う!」と
          暴力をふるう人など、「アホか?!」と思います。

          そして昨日の朝。出勤時に会社の近くの交差点で
          信号待ちをしている時、目撃してしまいました。

          まだ若いサラリーマンが、自転車を転がしながら

          「なんで雨が降ってるんだよ!!!怒」



          ・・・・・。
          雨と言っても、ポツポツ降ってきた程度です。
          天気に向かってキレてどうしようというのでしょう・・・
          別に私が絡まれたとかではありませんが、

          「なんで天気予報を見てないんだよ?!怒」

          ・・・と逆ギレしてよろしいでしょうか?笑
          あ、ついでに手足も出していいですか?@ニッコリ

          どうでもいいことですが、そのサラリーマンさんは
          若くてわりとイケメンさんでした。

          絵に描いたような「残念なイケメン」だと思います。
          自転車で営業回りだったのかなあ?

          以上現場からNAFがお伝えいたしました。
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          言われてショックだったこと
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            今年の初めに、デッサン仲間から
            思いがけない意見を言われたということを
            記事にしたことがありました。



            デッサンスクールにて(セルフイメージ編)


            今回は別の学習コミュニティにて、
            言われてびっくりしたことがありました。

             
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            | point of view | 01:34 | comments(0) | - |
            ついていく条件?
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              先日仕事帰りに池袋駅構内を歩いていた時でした。
              背が高く、すらっとした初老の男性に声をかけられました。

              「今病院帰りでこれから一杯行くところなんですが・・・
               ・・・・帰りますよね?」

              ナンパなのか、冷やかしなのか、妙に中途半端ですが、
              「帰りますよね?」と言われたからそのまま素直に
              「・・・帰ります!」と答えて、そのまま別れました。
              お腹も空いていたし。


              ただ帰ってからふと思ったのです。
              「私はどういう誘われ方だったらついていったんだろう?」


              お腹が空いていたから「ご飯に行こう」だったら
              ついて行っただろうか?一杯やりたかったとしても、
              居酒屋ではなく「バーに行こう」だったら
              ついて行っただろうか?
              あるいは面白そうな人だったらついていっただろうか?
              私が好奇心旺盛で「なんでも試そう」という
              メンタルの持ち主だったら、条件云々関係なく行くだろうか?

              そもそも条件(というかニーズ)が合ったら
              ついて行っただろうか?

              どれも違う気がする。何かが足りない気がする。
              そもそも知らない人についていく、という発想を持てない。


              そして一方で、「声かける人だって大なり小なり勇気がいるだろう」
              とも思う。ていうか、なんで私に声かけたんだろう?

              罰ゲーム?

              あるいは季節外れの肝試し?


              そして別の見方。
              私が男だったとして、声をかけるとしたら
              どういう作戦でいくだろうか?


              手当たり次第、数打ちゃ当たる、なのか?
              あくまで好みのコを集中的に狙うのか?
              「ついてきそう」な雰囲気のあるコを見定めるだろうか?
              あるいはついてきたその先のある「あわよくば⭐︎」まで
              見通すだろうか?見通すか@笑


              あるいは、私から男性に声をかけるとしたら
              どうだろうか?

              ・・・・・。

              昔虐めていた、合気道部の学生がいたら
              「そんな脅迫行為はやめてください」
              とか言われそうだ。

              しかし、実際に声をかけてみたら
              男性陣はどんな反応を示すだろうか?

              「は?」(不信感満々)
              「何が目的だろう?」
              「ていうか声かけてくんな!」


              といったところか。
              いやいや、50代以降のおっさんだったら
              馬鹿話に付き合ってくれそうだ。

              だた、難問がある。

              私の話はつまらない。
              | point of view | 23:16 | comments(0) | - |
              安堵
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                4月下旬に受けた、とある選考試験。
                倍率3倍だったからどうなることかと思いましたが
                昨日、合格通知が届きました。やったー!

                試験直後から連休中ずっと呆けておりましたが、
                これで安心して一層ボケることができます! ←違
                | point of view | 17:32 | comments(0) | - |
                切なくばっちい話
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                  今月のデッサンの課題・・・

                   
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                  | point of view | 23:37 | comments(0) | - |
                  素朴な疑問
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                    毎年年末に発表される、流行語大賞。
                    これに選出されたフレーズは、年が明けてから
                    いつまで使用可能なのでしょうか?

                    世俗に疎い私としては、つい最近知ったばかりのフレーズが
                    年明け早々使えなくなるというのはなんだか物足りない・・・
                    特に今年のフレーズは使い勝手が良すぎるだけに
                    余計にそう思う・・・
                    | point of view | 21:17 | comments(2) | - |
                    うまい切り返し
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                      私の職場の最年少:新人K君はマジメで堅物さんです。
                      あまり冗談が通じるタイプではありません。
                      しかし幸い取引先の方々には、彼の素朴な性格がウケているらしく、
                      なんだかんだいって可愛がっていただいてます。
                      ありがたいことです。

                      そのK君が、さきほどLINEで珍しくメッセージを飛ばしてきました。


                      K君「新しいノートパソコンを買ったのですが、
                         メール設定がうまくいかないので、明日教えてください」

                      私「わかりました。明日OSを確認して設定しましょう」

                      K君「お忙しいのにお時間とらせてすみません」

                      私「高くつくよ〜(ウソ)」

                      K君「パ、パソコン買ってお金ないです(本当)


                      まさかクソ真面目なK君からこんな切り返しが
                      返ってくるとは思ってませんでした。

                      セクハラ後輩O君や、ユーモアが上手なG君、T君の
                      教育の賜物でしょうか???
                      | point of view | 23:36 | comments(0) | - |